『tiny tank』とは『小さな戦車』と言う意味で私が理想と思うフレンチブルドックへの思いから付けた我が犬舎号、DOG showにも参加したりと我が家の犬達の不定期更新、徒然日記。
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11月2日の日に、私がフレンチウルドッグという犬種に初めて
巡り会えた子の岩之介が満10歳半で虹の橋へ渡りました。
実は肝臓癌でした。

分離不安症の岩ちゃんを離すことはしないで最後まで通院し
自宅で最後の日まで穏やかな日を送らせていました。
亡くなる日も朝ごはんも食べて病院へも行けました。

病院の待合室で待ってる最中に急に容体が悪くなり、
朝まで持つかどうかわからないと言われ処置をして頂き、
私は家に連れて帰りました。

帰り道に岩ちゃんの大好きな兄夫婦に電話し連絡し、
二人の息子もいて最後は自宅にて兄夫婦、私、息子二人に
看取られて虹の橋へと旅立って行きましたよ。

息を引き取る時、頭をグーと上げて、みんなを見て息を引き取りました。
あの姿を私は今も忘れる事は出来ません。

息を引き取った後に名前を呼んだら息を2回グーグーと吹き返したんです。
多分、私が呼んだから帰らなきゃと戻ったんだと思いました。
そう思うと今も泣けてきます。
眠ってるみたいで触ったら、さっきまで温かかったのに、
冷たくなってて・・・現実なんだと思いました。

岩ちゃん③

岩ちゃんは亡くなった姿も可愛かったです。
火葬は岩ちゃん姫ちゃんしかいない頃に毎日のように
通った山のドッグランにある火葬場へ連れて行きました。
受付の方も社長さんも来てくれて小さい頃から知ってる岩ちゃんに
「頑張ったなぁ」「岩ちゃん今も可愛いね」と声もかけて下さりました、
お山を駆けて虹の橋へと渡って行ったと思います。

岩ちゃん④


岩ちゃんはペットショップにいた子で、私が当時、夜勤の仕事に
行く前に仕事で使う物を購入にダイソーに入り勤務前に気持ちを
癒されようと入ったダイソーの横のペットショップで店頭に居て
目と目が合い、抱っこしたら連れて帰らなきゃ!と思い飼う気もなかったから
所持金もなくて生まれて初めてカード払いで犬を買った子で、
その後、急ぎ自宅に戻り学校から帰っていた息子に「朝まで頼む!」
と玄関に置いて仕事へ行ったという初めてのエピソードは
今でも家族でよく話す事。
名前の由来はお顔が岩みたいに、その頃からゴツゴツ大きい顔面で
最初は「岩男」に決めていたけど息子が「そんな名前、友達に言えなーいぃ!」と
泣かれ「岩之介」に命名、その日から岩ちゃん、岩ピー、と呼ばれて、
私も古くからの犬知り合いには岩ちゃんママと呼ばれるように。

そこから私の心は癒されてお家にいるのが大好きになり、
岩ちゃんとのお散歩の時間が唯一の楽しみでもあり、
それまで気づかなかった道端のタンポポにも可愛いね~と
思う心や風や四季の自然を感じたり気づかされた事がたくさん。
私に大切な心を気付かせてくれた子の岩ちゃん。

ここからフレンチブルドッグと言う犬種にはまり
今のTINY TANKがある。

分離不安症、皮膚トラブル、フードでの下痢でフードジプシーにも
なったり分離不安の行動療法も自宅に先生を呼んで私と学び、
カフェレッスン、他の子との遊びなども学ばせたりで苦労も多かった分、
岩ちゃんが居ないのは信じられない今で、いつも買い物から帰る時に車を
家の前に停めて階段を上がる時から「おかあしゃん、おかあしゃんだ」と
吠えてる岩ちゃんの声が聞こえなくて・・寂しいです。

10年半の時は思えば、とても短かく旅立ってしまいました。
この犬種を大好きになる、きっかけを作ってくれた子であり、
多くの事を学ばせてくれた子で、その学ばせてくれた事が今の私に、
多く役立ってるんです。

最後はたくさんの子がいっぱいで前みたいに構ってあげられなかった。
岩ちゃんは本当は私とベッタリと居たかったろうと思うんです。
最後は病院への通院に車で私と行くのが楽しかったように思います。

闘病中も急変するまではご飯も朝まで食べてて、
本当に家の中で穏やかにストーブの前でゴロゴロしたり
ベランダから差す日差しに気持ち良さ下に浴びながらゴロゴロして
穏やかに気持ち良さげに過ごしていて、そんな姿にホッとしてました。

いろんな事があったけど、それは私の胸だけにしまっておきたいです。

今一つだけ言える事は、たった1匹の犬が人の心を大きく変えてくれる事が
あるという事。岩ちゃんに出会えなかったら私は、とても寂しい人生を
過ごしていたと思います。
岩ちゃんには本当にありがとうしか言えません。
いつか私がこの世を去った時に多分、イの一番に岩ちゃんが私を
お迎えに来てくれると思います。

岩ちゃんと遊んでくれた子、岩ちゃんがお世話になったワンコの先生、
インディアンさんの方々、岩ちゃんが生前、お世話になりました。
本当にありがとうございました。

岩之介②

岩之介

11月2日 高木 岩之介 満10歳と6か月永眠、
やすらかに。
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皆様からメールや電話にて岩ちゃんに対して励ましと温かい言葉を
頂いており、この場を借りてですが誠に有難く感謝の気持ちで
いっぱいで、本当にありがとうございます

岩ちゃんですが、その後へマグリットの数値が先生も驚くほどの
上昇を遂げ7月13日の血液検査のへマグリット数値は34.6
今日の病院での受診の血液検査の結果では39.5と言う
普通の数値に戻り治療で服用中のプレドニンの量を減らして行けるようにまで
なりました。
食欲も元に戻り又ステロイドのプレドニン副作用のせいもあり
旺盛なくらいになりましたが今気になるのが普通量以上食べているのに
体重の減りがスゴイ落ちてることです。

普通、ステロイドの副作用で食欲が増し体重が増加するはずなのに
岩之介の場合、食欲は増加しているのに体重が減って来ていること
です。

今はヘマクリットの数値は安定したもののステロイドの副作用で
肝臓の数値も高くステロイドを減らして頂き肝臓の治療の為の
お注射を2日に一回打ちにも通っています。
今の岩ちゃんの体重は14キロから12キロまで落ちステロイドの副作用で
筋肉も落ちました
水も異常に飲みたがり制限させてるような毎日ですが今、急に
ステロイドをやめると病気が再発する可能性が高いらしく
今は全てを止めるわけにも行かないそうです。
毎日、食前に免疫力を抑えるアトピカ50とアトピカ25を1錠づつ服用し
食後にステロイドを服用、合間にシロップの薬を10CC服用の毎日です。
今まで大した病気もせずに来た岩之介ですが8歳に来て
悪性の貧血にかかりましたが岩之介は私とドライブして行く
通院が大好きみたいで多分、私と自分だけで一緒に病院に行けるから
なんだと思います。
今日も肝臓の治療の為に注射をしてきて次は明後日です。
1日の食事量は今までの2倍近く与えていましたが明日からは
朝昼夕の3回体重を増やす為に食事をさせます。

そんな毎日の中ですがオーナー様の元へ巣立っていた乙女の子の
レラちゃんが里帰り出産をしていました。
7月19日(木)レラは♀4♂3のナント計7頭のbabyを産み
育児にも忙しい毎日でもあります

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オーナー様がレラの子を自分の所に残したいとの切なる希望で
交配致しましたが、お仕事の都合上、育児が出来ない事で相談を受け私が
今回、レラの生家である我が家で出産育児を引き受けました。
頭数が多かった為にレラのオーナー様に残す子と予約の入っていた
子で4頭は決まっておりますが3頭のオーナー様をもう少し経ちましたら
我が家から募集致します。
TINYTANKの血統書になります。

父犬はJKC.CH 2005年AJIAインターAOM.2006年AJIAインターBOB覇者の
コールネームはゲンゴロウくんのWEST SIRCL JP'S SASUKE
2005,2006年名犬がショーへ出揃う中での
上記の実績を持つゲンちゃんです。

genchan_20120724175554.jpg

母犬は我が家の乙女ちゃんの子の今ドッグショーでチャレンジ中の
カムイの同胎(兄妹)のレラちゃんです。
どの子も持つと硬い子で乙女の子達に感じが似ています。
やはり血は争えないなと感心して成長を見ています。
これから次に繋ぐ、ねねやカムイ、そして日の丸も乙女の子であり、
乙女の2世のブリーディングは私にとっても非常に興味深々で
成長を見ていますが明日で1週間ですが肩幅、胸幅、臀部の太い子が
多いのは乙女の子の特徴に似ているなぁと感心しております。
レラは乙女の血をグレンリーの血で逃がし高さと下顎の改善、
そして先の長いブリーディングへと繋がるようにとの目的に敢えて
アウトブリーディングチャレンジした子であり父犬のゲンちゃんは
レラの母犬の乙女と同じ母と祖父を持つ子で今回生まれた子達は
ラインに戻しがけした子達です。

予定日よりも3日早い出産の為に140㌘台の子と170㌘台の子が
生まれましたが今の所、母乳だけで順調に成長してくれています。
母犬のレラもお母さんの乙女と同じで母性の強い子育て上手過ぎて
babyが少しでも泣くと吠えて教えてくれスグに仰向けになり
子犬にオッパイをやる!または子犬を出せと吠えるのが玉にキズ
自分が生まれた時に育ったお部屋で今はレラが出産して育児を
している姿にカムイやレラ達の生まれた時にフラッシュバックして
しまいます。
レラが生まれた時に使った毛布にもレラが埋もれて、
思い出してるのかな?なんて思ったりで感慨深い育児をしています。

岩ちゃんの病院への通院と育児で超忙しい毎日ですが
頑張りたいと思います
blogの更新がまたまた出来ずにいました。
実はうちの8歳になる岩之介が免疫介在性溶血性貧血と言う
悪性の貧血になり今、その病気と闘っていました。
先週、フードの食べ方が、いつも超早い岩ちゃんがゆっくり遅くなる日が
2日間続いた翌日に前日のフードを全量吐き戻し、
暑い日が続いたので暑かったのかな?と思い時間が経ってからフードを
やると残した事がない子が全く食べず、その日のうちに
岩ちゃんの掛かり付けの病院へ受診。

血液検査をして頂きヒドイ貧血状態になっていて
検査してもらった結果、上記に書いた免疫介在性溶血性貧血と言う
難病だということが判明。

スグに治療して頂きましたが一時はヘマグリット数値が12.5まで落ちてて
10を切ると死ぬ可能性もあるとも言われましたが
今20まで上がり少し自分から食べるようにもなってきて
少しだけどホッ

4月の誕生日前に8歳になるからと健康診断の為に血液検査も
全てしてもらったばかりで、その時の検査結果は若い子と変わらないくらい
良好だとの事で安心していた矢先の油断でした。

この病気は普通、免疫力と言うのは細菌やウィルスなどから体を守る為に
作用するのですが、それが何らかの原因で突然変異し自分の血液の
赤血球を壊してしまうという病気らしく赤血球が壊されてしまうために
貧血になり、どんどん破壊されてしまうと死に至ってしまう病気だと
言うことでした。酸素を運ぶ赤血球がなくなるために強度の貧血で
動くのも、ご飯さえ食べる事も疲れてしまう状態だと言われ、
ただの夏バテくらいにしか考えずに病院に行ったので腰が抜けそうに
なるくらい信じられなくて治療を受けてる元気のない岩之介を見て
泣けてしまいました。

分離不安症の岩ちゃんは絶対、入院はさせられない!と決め、
その日から自宅から病院へ午前中に通院し血液検査をして
処置をして頂くという事の毎日になりました。
分離不安の岩之介は私から離すと返って免疫力が落ちてしまい
治らないだろうと思ったからです。
私の傍に置いて私が傍で励ます事が、この子の一番の治療ではないか?
と今も思っていて、やはり、その効果かな?と思うのですが
血液の赤血球の数値が当初12だったものが今は劇的に20まで
上昇↑普通、薬が効いて来るまでにスグには効かないらしく
一旦必ず数値が下がるはずと言われた数値が一切今まで下がらずに
来ました。一時は輸血をとも言われましたが輸血もせずに済んでいます。
それから、この病気は点滴は出来ません、薄い血液が補液により更に薄まり
血液が尚更、薄まり危険な状態に陥る為らしいです、
口から食べないとダメと言われ朝昼夜構わず食べれる物を食べれるだけ
食べさせ、やった事はないけれど一粒づつフードを口に入れることも
しました。こんなに食べれない岩ちゃんを見たことがないくらい食べなく
考えた挙句、幼い時から大好物のリンゴをあげたら食べ、
しかし他には何も食べてないのに4分の1を食べるのがやっとな時もあり、
でも食べた!と言うことが、こんなにも嬉しいものなのだと、
その時に、しみじみ思いました。

新鮮な生ラム、牛肉、そして赤みのマグロなどを与え続け
パパさんの看病の時に栄養士さんからの大腸がんの食事、
抗がん剤で貧血の時に血液を造るのにはマグロも
いいと聞いていたので即、買って来てみたらパクパク食べてくれ
先生は治ると言うより死ぬかもしれない状況だと言ったけれど
絶対、元気になる!治る!と、その時に思い今も食べれるように
工夫しながらの毎日です。

昨日から、やっとフードを自ら食べれるようになり今朝も
完食してくれました

また一緒に、お外に散歩しに行くんだよ!と励まし続け、
それに応えてくれたように回復の兆しが見えて来た岩之介。
もし?万が一の時に病院に置いて亡くなってしまうより、
私の傍で私の手の中で行かせてやりたい。
それが、きっと岩之介が望み安心して眠れるだろうと
私は思っています。
犬は死ぬことが恐怖だとは思わないらしいです。
一番の恐怖は最愛の飼い主さんが、その時に大好きな人が
傍に居ないこと、と何かで読んだ事があります。

岩之介は私がきっと一番大好きで、どんな時にも私が居ることが
安心なんだと思っていますから・・。

一昨日、岩ちゃんの大好きな兄夫婦と岩ちゃんの大好きな長男が
見舞いに来てくれ、おばあちゃんも来てくれました。
嬉しいねぇ、岩ちゃん!

まだまだ油断の出来ない今ですが必ず治り復活して岩ちゃんの
大大好きな外の散歩にも行かれるよう治してみせる!と思う毎日です。

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頭数が増えてから、こんなにもたくさんの時間を岩ちゃんと
一緒に接してあげた事が少なかったもんね。
岩之介は今、穏やかで苦しんでもいずに満足げに私の傍で
ベッタリと眠っています。
犬は長年飼うと人の話す事や気持ちが判るんだと私は思います。
岩ちゃんは、きっと元気にならなくちゃ!と私の話を
聞いているんだと思います。
一昨日から毎日だった通院が3日後に受診になり明日も
血液検査があります。
一昨日より良くなっていますように!と祈る思いです。

さーこれから岩ちゃんの食べれるものを買って来なくちゃ!!
どんどん良い血を作ってもらえるように食べてもらえるよう
頑張らなくちゃ

本日は雨降りな北海道でした
我が家の岩ちゃんこと岩之介が目を怪我して1ヶ月くらい前から
治療していますがナカナカ良くならずセカンドオピニオンし
紹介して頂き今、家から近くに出来た眼科専門医の
病院に通っています。
札幌市には眼科専門医は高橋動物病院、三国動物病院などが有名です。
しかし同じ市内でも高橋動物病院にしても三国さんにして
我が家からは遠く通院するのには大変、そんな時に新しく出来たばかりの、
眼科を勉強されて来た先生が家から車で15分くらいの厚別区に
開院されていらっしゃったのを紹介され今、行っていますが角膜潰瘍を
起こしてしまった岩ちゃんの目が快方へと向かっています。
ナカナカ目に詳しいドクターがいない中、厚別区に開院された動物病院です。

アニマルクリニック フロンティア

厚別区、清田区、白石区などにお住まいの方は近いと思いますので
何か目にトラブル、問題等があった時には心強いかと思います。


我が家の初代犬の岩ちゃんは分離不安症を抱えており掛かれる病院も
好きな先生が居て、いつもとは違う岩ちゃん専用のドクターへ
かかっていましたが血液から作る血清点眼薬を1時間に1回の点眼に
エリザベスカラーの毎日で夜には血清点眼の他に眼軟膏で眼を乾かさないように
していましたが予後が良くなくて角膜潰瘍を起こしてしまい
ドクターから紹介されてセカンドオピニオンし眼科専門医のドクターへ
かかる事になり今、3日に1回の通院をしています。

眼科専門医のドクターに通院してからは黒目の部分が増えて
回復の兆候を見る見る変わりましたが、まだ時間が掛かりそうです。

岩ちゃんは私が一番最初にペットショップで巡り会った
フレンチブルドッグ、分離不安も持っていて病院に行くにも大変な子です。
この子を扱えるのは私と私の兄夫婦だけなくらい私の母でもパパさんでも
ダメなほどの難しい子です。
分離不安が激しいのと皮膚トラブル、他フードも合うのはナチュラルバランスのみ
で迎えた時から問題の多かった岩之介はすでに1才前に去勢し症状も緩和しましたが
分離不安は6才になった今も、まだ治らずで私が居なくなると時には吠え続けたりと、
とても手が掛かる子です。
だけれど私さえ傍に居れば大人しく、とてもとても、いい子にしてくれてるし
エリザベスカラーもイヤがらずに私の言う事を聞いてくれて、
ずっと付けて治療に専念してくれています。

うちの問題児だけれど私にとっては可愛い岩之介、
早く良くなって又、両目で私を見て欲しいよ・・・
それが今の願いかな・・・。

悪くなってしまった岩ちゃんの左目を見る度に胸がズキンとしてしまうけど
生涯、私が守るから大丈夫。
初代犬、岩之介をペットショップから迎えて、
この子のお陰でフレンチブルドッグにハマリ勉強させてくれた子でもある。

早く良くなってもらいたい・・・
絶対治してやるからな!!岩ちゃん。

岩ちゃん
今日4月27日は我が家のフレンチ1号の岩ちゃんの生まれた日
岩ちゃん本日で4才になりました
アッという間の4年でした。
岩ちゃんが我が家のフレンチ菌の第1号、初めて飼ったフレンチブルドック、
たまたま仕事前にフラーっと寄ったペットショップで見て連れて帰って来ちゃった子。
それから、こんなに面白くて可愛い犬はいないとフレンチ病と云う病に
かかって今は5頭のフレンチ飼い、大好きだったゴルフもやめるくらいに家に居るようにも
なって友も岩ちゃんが来てからの、あたしは本当に変わったと言うほどの出来事。
それほど犬は、あたしにとって大事なもの。いない生活なんて考えられない。
あたしのその頃の気持ちを全部、癒して変えてくれたのは岩ちゃん。
そんな岩ちゃんの4才のお誕生日をブログの呼びかけで見つかった実の兄弟の
ブッチくんと本日、レストラワンさんで一緒のお誕生日をしました。
      ☆岩之介☆
4月27日岩ちゃん2

4月27日岩ちゃん

     ☆ブッチくん☆
4月27日ブッチくん

4月27日ブッチくん2

本当に似てる横顔なんてウリ二つのブッチくん♪
ブッチくん岩ちゃんの匂いをクンクン嗅いで思いだしたような感じで嬉しそうにしてくれて
覚えているのかな?と思うような表情に、ちょっと、あたしも驚きました。記憶に残った匂い・・・
思い出したのかも?ですね。ベビの頃はきっと一緒におっぱいの取り合いしたりじゃれあったり
していたんだろうなぁ・・・・・
4月27日ブッチくん3

こうやって行き先は別々でも会える兄弟になれて幸せものです、
見つけてくれたブッチママさんには感謝ですm(__)m
今日は一緒に誕生日まで出来て良かったーーーーー
そして我が家から一緒のお供の子がもう一匹
        ★姫ちゃん★
4月27日姫

元々は我が家は岩ちゃん&姫ちゃんだもんねっ今も大の仲良し
そしてブッチ家には
                  坊くん
4月27日坊くん

昨年会った時はまだ、ホントに小さくてママに抱っこされててって感じでしたが
1年経つと、すっごく大きく成長しててビックリしちゃいました
すごい可愛くて、もう一丁前の人間になってました
その可愛いお顔を見せられないのが残念

いろいろ食事をしながらお話して~久々の楽しい会話に夢中になり、
せっかくの食事の画像も写すのも忘れてしまいましたが最後のデザートだけ
写して来ました
4月27日デザート

帰りにブッチ家から我が家へプレゼントを戴きました
4月27日プレゼントの数々

ブッチママからの手作りのバンダナ、リバーシブルで我が家の子達、全員に1枚づつ
作って来てくれた暖かい気持ちに本当に嬉しかったです。1枚づつに名前まで刺繍で
入れてくれてて感動ものでした、ホントにありがたい気持ちでいっぱいでした
4月27日プレゼント

こんな可愛いリバーシブルだよー
4月27日バンダナの裏

ホントにありがとうブッチママとっても嬉しかったです
ものすごーい楽しい時間を過ごし、また会う約束をしてお別れを~
また会おうねブッチくんブッチ家

それからそれから今朝から岩ちゃんのお誕生日にお祝いのをくださったchitchさん、
まきぷーさん、ブルちゃんさん、ゆーさんにあけりん、まーさん本当にありがとう
嬉しかったでーーーーーすっ
ありがとう



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