『tiny tank』とは『小さな戦車』と言う意味で私が理想と思うフレンチブルドックへの思いから付けた我が犬舎号、DOG showにも参加したりと我が家の犬達の不定期更新、徒然日記。
ねねが帰宅し賑やかになり、ねねは前のように雪の散歩の毎日を
過ごしています。
雪の無い千葉から帰り突然の雪で躊躇するかなぁ?と思いましたが、
やはり道産子、なんなく雪の中に飛び込んで遊ぶ毎日です。
今シーズンは雪が融けてきてジャリジャリな上、ドロドロの所もあるわけで、
なるべく汚くならないような道を選んで歩く散歩です
高い雪の塀の下は硬い舗装道路なのでジャンプして降りると
腰を痛めたりするので注意をしていましたが岩ちゃんが、それをやってしまい
腰を痛めて通院中、軽い症状なのでスグに回復しましたが薬を
飲み終わるまでは散歩もさせずに家の中で安静にさせています。
初代犬の岩ちゃんも今月末でもう8歳、なので血液検査もして頂きました。
検査の結果は異常など見られない、とっても優良な血液検査の結果で
背中の骨のレントゲンもフレンチブルドッグにしたら、とても綺麗な
正常な骨格な岩ちゃんでした。
適度な運動とフードなどを気をつけて与えていた結果かな?と
ホッ腰さえ良くなれば、まだまだ健康にいられそうです。

腰は軽いうちに病院に行きスグに治療を始め、どんなに症状が軽くとも
薬を服用中だけは絶対安静にして置けば大事には至りません。
少しの変化、歩き方が変、いつもより元気がない、階段を
昇りたがらない、降りたがらない、食欲が落ちた、背中を触るとビクっと
する、など自分の子を毎日、見ていれば小さな変化にも
気付くと思います。
岩ちゃんは1週間の服薬で再診になりますが多分もう1週間服薬し
何もなければ服薬なしになり軽い運動から始めようと思っています。

今日の画像は左がラクちゃん&右は、ねねちゃん。

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昨年10月生まれのラクちゃんは今月で6ヶ月になりました。
リード歩行にも慣れて毎日お散歩に行っています。

雪を食べてるラクちゃん。つべたくて美味しいよー。
ラクはショートボディですがローチが綺麗です。
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ラクの名前はTINY TANK MEMORIAL RAKU 
亡きパパさんが交配をしに行き初めて受胎した記念すべき子で
ラクちゃん達がお腹に宿ってると聞いた時にパパさんは
大喜びしたものです。
パパさんの思いが、たくさん詰まったパパさんの
形見のラクちゃんなんです。

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そして乙女ちゃんの子の名は日の丸
4ヶ月になりました。
雪解けの悪路を避けて舗装の道を歩かせて徐々にお外に
慣らしています。リードで2回目の散歩からスタスタ歩くように
なりました。
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二匹とも、我が家流に自然の中でノビノビ育てて行きたいと
思っています。

北海道も、そろそろ雪解けも進んで来て、やっと春へと
季節が移り変わろうとしています。
昨日12日はパパさんの月命日でした。

今年は昨年植えた吉野桜とパパさんが自分の好きだった梅の木を
植え、そのパパさんが植えた桜と梅の花が咲いてくれると思います。

最近は昨年の今頃は・・・と思い出してしまい
日が経つ毎に寂しい気持ちが強くなる今日この頃です。

犬達がいてくれて本当に良かったと思います。

雪が全部融けて暖かい春はまだかなぁ?と思います。
来月5月からは北海道もショーのシーズンが始まります。
興味のある方は一度見学に来てみてください!
私は今年はbaby&puppyでオナハンで楽しもうかな?とも
思っているtankでした
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