『tiny tank』とは『小さな戦車』と言う意味で私が理想と思うフレンチブルドックへの思いから付けた我が犬舎号、DOG showにも参加したりと我が家の犬達の不定期更新、徒然日記。
今日、JKCから、ミック&ねねbaby'sの血統書と一緒に2通の郵便物が届き、
もう1通はなんだろ?と開封するとカムイのシュープリームドッグの賞状
でした

DSC_0530.jpg

意識もしてなくて恥ずかしながらシュープリームドッグの意味も判らず、
うちには縁のないものと思っていたのもありカムイが、そんな賞を
もらえてたことも知らなくてビーックリ

シュープリームドッグの称号は次の賞歴が5回に達した犬に
与えられると書いてありました。

(1)全犬種展キング・クィーン
(2)犬種群展のキング・クィーン
(3)単犬種展のBISS.BOS(チワワ及びプードル単犬種展39頭以下の
犬種は含まれません)

と書いてあり、はぁーそうなんだ~と初めて知りました。
カムイとのショーでの思い出がまた一つ出来ました。
2013年ペディグリーアワードNO1フレンチブルドッグの思い出も
ショーでの思い出作り。
ある犬種をされている海外のショーでも活躍されている
日本のブリーダーさんの話を聞きました。
日本のショーのトイグループ9グループからグループ1を取り、
そこから3本と言われている全犬種の中でキング、クィーン、リザーブキングや
リザーブクィーンなどを取れるのは難しい、ならば自分のブリーディングをしている
犬種の1位を目指してみる事にも意味はある、そんな、お話を聞きました、
はぁ、なるほど~と思い、じゃあ私もチャレンジしてみようと
目指したフレンチブルドッグのペディグリーアワードNO1。

しかし、それはまだ自分の中での過程であり今後も信頼しているハンドラーさんと、
話し合いながらショーにチャレンジし良い犬作りを目指し
一番は謙虚さを忘れず驕れるなかれ!精神で頑張りたいと思います。
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